──ボカロの曲を歌う上で困ったことはありますか?

小林 困ったことは1つで、普通私が歌う曲をつくる人は、生身の人が歌って作曲していくわけじゃない? でもボーカロイドってコンピューターだからブレスするタイミングがどこにもないんですよ。

そんなこと人間だったら絶対にありえない。だから私の50年の引き出しを色々と開けながら、どこでブレスしようか、歌い方を試行錯誤しました(笑)。

だから「ここはブレスを倍入れた方がいいのかな」とか、色々考えて本当に勉強になった。ボカロを歌わなかったら、こんな勉強をすることはありえなかったと思います。すごく良い意味で勉強になりました! おもしろいですよ。

歌ってみます? ほんとに(笑)。

──一同(笑)。

小林 そもそもブレスなんて存在しないんだもん(笑)。あとは音域が無限大。男性のキーとか女性のキーとか関係ないの。もう平気で2オクターブ上とかいきなり出てきちゃって、最初は「え?」ってなって悔しいんだけど、出せた時は「やった!」って思うの。

いつになっても新たな勉強はとても良いですね。心が折れちゃうと困るんだけど、今のところなんとか克服できてる。ボカロって良い曲いっぱいありますよね。どうしたらもっと多くの人に伝わるのかな…

小林幸子が語る、ボカロにしびれたワケ 本人がコミケ参加を振り返る! | ニコニコニュース

かっこいい人だな

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対峙

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私たちが知らない江戸「日本を愛した19世紀の米国人画家」が描いた、息遣いすら感じる美しき風景:DDN JAPAN

なんだこの生々しさ

僕らが知る “江戸” とは違う風景。19世紀の米国人画家 ロバート・フレデリック・ブラム (Robert Frederick Blum) は、1876年「フィラデルフィア万博」で日本文化に衝撃を受け、いつかその地を踏むことを夢に抱いた

14年後の1890年、上野で開催された「第三回・国内勧業博覧会」に招待されたことを機に、その後3年間に渡って、彼の目を奪った江戸の香りが色濃く残る日本の景色を描き続けることになる

(80003から)

(元記事: kmzgt (armaから))